2026年5月31日 (日)
2026年5月27日 (水)
2026年5月25日 (月)
2026年5月22日 (金)
2026年5月19日 (火)
2026年5月13日 (水)
2026年5月 9日 (土)
誠心剣友会 錬成会
朝5時に出発して岐阜県へ。誠心剣友会主催の全国予選へ向けた強化錬成会。中学生の部もありましたが、大剣会の中学生は学校部活優先としていますので、今回は小学生のみ1チームお世話になりました。
いつものいちごバスは中型自動車。高速代とガソリン代節約のため、黄色いアクアで選手・監督のみ4人での遠征としました
兵庫、京都、福井、富山など、普段滅多にお手合わせできないチームとも対戦させていただき、大変勉強になりました。
6/13の静岡県予選に向けて今一度心を引き締めて強化稽古していきます。
帰り道、助手席のリヒトと会話が弾み、降りる予定のないインターで降りてしまい、ちょっと迂回しましたが、岡崎SAで晩ごはん食べて20時過ぎに道場へ帰着。1部・中学生の稽古に間に合いましたので、1時間しました。
2026年5月 5日 (火)
第21回鈴与グループ杯少年剣道大会
静岡市剣道連盟主催の新年度最初の大会「鈴与グループ杯少年剣道大会」。小学生と中学生男・女の団体戦です。
今年は大剣会、小学2年生から6年生の16人で3チームをエントリーすることができました。白胴の追加も間に合って念願の全員白・白。
さてさて試合の方ですが、私も含めて選手たちもどれくらい新チームが通用するのか、見当もつかなかったのですが、思いのほかがんばってくれました。
3チームともに決勝トーナメント進出とはいきませんでしたが、AチームとCチームが予選通過。結果Aチームは準決勝で敗れ3位という結果でしたが、それぞれ今持っている力は出し切れたと思います。
次は道連の全国大会予選会に向けて稽古頑張っていきます。そのあとは7月末の「みたま祭」と「武道錬成大会」。新チームは始まったばかり。子どもたちの成長が楽しみです。
大会記録はこちら→ダウンロード - 2026result.pdf
【おまけ】
先日記事にもしましたが、静岡武修館さんから貴重な太鼓を譲っていただきまして、子どもたちがそのお礼を言いたいということで、昼休みの時間に静岡武修館の師範である金原康倫先生に選手・監督全員でお礼のご挨拶をさせていただきました。
金原先生からは、『あの太鼓のように、皆さん「打てば響く人」になってくださいね』というお言葉をいただきました。
「打てば響く(うてばひびく)」・・・働きかけや刺激に対して、即座に反応・効果が現れる様子を指す言葉。太鼓を打てばすぐに音が鳴り響くことに由来し、主に理解力や反応が速い人への褒め言葉。
他の道場の先生からの温かくためになるアドバイス、本当にありがたいと思いました。子どもたちもきっと太鼓を見るたびに思い出してくれると思います。金原先生、ありがとうございました。
試合場係員のお仕事もありがとうございました。
2026年5月 2日 (土)
2026年5月 1日 (金)
2026年4月27日 (月)
2026年4月26日 (日)
志道館 錬成会
岐阜 志道館主催の錬成会に中学生3チーム、高学年1チーム、低学年1チーム参加させていただきました。大垣市体育館。
道連の全国大会予選会に向けての3人制団体戦の錬成会。高学年チームは新チームの強化として大変実のある稽古ができました。
低学年も徐々にですが試合勘が身についてきました。足りない部分は道場へ帰って強化です。
中学生は新1年生も含む3チーム。1年生はやはり中学剣道の洗礼を受けておりましたが、他の1年生より早く実戦経験を積めたと思いますので、5/5の鈴与G杯に向けてさらに頑張ってください。
全国予選に挑むAチームは、実力ある県外チームと粘りの戦いができたようで、みんな充実した顔しておりました。
朝9時から13時30分までの半日錬成でしたが、充実の10試合でした。
ここへ来たらやはり「この人」の前で集合写真。お疲れさまでした。
今回はチーム数が多かったので、エビ先生とゲンキ先輩にも引率をお願いしました。我が子いない遠征にも快くお受けいただきました。ありがとうございます。
2026年4月19日 (日)
2026年4月16日 (木)
2026年4月15日 (水)
2026年4月13日 (月)
2026年4月12日 (日)
2026年4月 7日 (火)
2026年4月 5日 (日)
2026年4月 1日 (水)
2026年3月29日 (日)
2026年3月28日 (土)
第17回大谷剣道大会 & 6年生を送る会
年度末です。大剣会の団内大会「第17回大谷剣道大会」を開催しました。
部門は、「初心者演武の部」「小学1・2年生の部」「小学3・4年生の部」「小学5・6年生の部」の4部門。試合は総当たり戦で行いました。100試合。
静岡市剣道連盟のベテラン審判員とOBOG中高大生にもご協力いただきました。選手は安心して試合ができました。ありがとうございます!!
開会式も公式戦同様に厳粛に行いました。キャプテンの選手宣誓も素晴らしかった!!
まずは初心者演武。座礼などの所作事、素振り、先輩たちを元立ちにしての打ち込みなどを披露してもらいました。
その後は、2試合場に分かれて総当たり戦。ケガや病気で欠場者が数人おりましたので、不戦試合も結構ありましたが、不戦勝の所作もパッチリ練習できましたね。公式戦じゃないとなかなか経験しないもんね。
熱戦の後、表彰式の準備ができるまでの時間を利用して恒例の6年生親子対決。
ベテラン審判団の忖度判定などにより大変盛り上がりました。6年生にとっては生涯の思い出になったと思います。対決していただいたパパさん、ママさん、ありがとうございました。
その後、大会の表彰式から6年生を送る会へと進行。
毎年ですが私から卒業生には「継続は力なり」の言葉を送っています。どんな形でもいいので、剣道を続けてほしいと思います。続けていると間違いなく素敵なことが起きます。
卒業生からは小学生用の木刀を7本寄贈していただきました。ありがたいことにこのところ入門者が多く、既存の木刀だけでは不足気味でした。大切に使わせていただきます。
最後に記念撮影で終了。6年生たち皆を引っ張ってきてくれてありがとう。中学生になっても稽古来るだよーー。
2026年3月25日 (水)
2026年3月22日 (日)
2026年3月21日 (土)
2026年3月20日 (金)
第1回東日本選抜小学生剣道大会
軽井沢で行われた「第1回東日本選抜小学生剣道大会」に個人戦6人、団体戦1チーム参加させていただきました。朝4時30分静岡を出発し、8時少し前に到着しました。安全運転で予定通り。
第1回大会ということですが、関東方面はもちろん、岐阜県や三重県などからも有名道場が多数参加していました。静岡県は私たちだけ。
個人戦は、小学5年生の部、小学6年生男子の部、小学6年生女子の部の3部門。参加選手のレベルが高く、大剣会の選手たちは3回戦までに敗退となりました。
午後は団体戦。初戦、埼玉県のチームに序盤リードされながらも副将・大将がしぶとくスコアをひっくり返し逆転。最近こういう展開が結構あって、粘り強くなってきたかなと思いきや、2回戦は神奈川県のチームに前半で決められ1-4で敗退。
実力通りの剣道ができたと思います。足りないところは各自で意識して稽古するですね。
6年生が白胴・白道着で参加する団体戦はこれが最後となりました。いろなんなところへ遠征してたくさん勉強してきました。その経験の数々を中学の剣道でも活かしてほしいと思います。
緑の中を10万キロ以上走り抜けてきた真っ赤なポルシェともお別れ。みんなで記念撮影しました。
軽井沢のお彼岸は寒かったです。
長坂インター乗る手前で発見した美味しそうなラーメン屋さんに入りましたが、かなりの人気店らしく時間がかかりそうだったので、急遽双葉SAのラーメンに変更。



































































































































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